スポーツ好きの考察。欧州サッカー&NBA。

昔スポナビで運営してたブログサービスの引継いだブログ。ちなみにstramacioniは向こうでのユーザーネームです。

何度目か分からない「シュートメモ」。

 

相変わらずバスケのシュートを改善中。

*週2で50〜100本のシューティング継続中。

そこで気付いた面白い事を書いてみる。

 

◾︎シュートタッチは「距離で出る」

結論から言うと「同じ距離ならどういうシュートでも入る」。

ステップバックでも、ターンアラウンドでも、ストップ&ジャンプシュートでも入る。

 

⚫︎発見した経緯

フリースロー前後の距離で撃ちまくってて発見した。

スリーポイントがあまりに入らねえし安定しないんで、安定する距離で色々やってたのよ。

そしたら、何やっても入るの。

安定した距離であれば。

要は「距離が同じ」だから「身体が覚えてる」。

ということはスリーポイントを撃ちまくってればスリーも入るようになるんじゃね?と。

 

◾︎同じ距離で撃ち続けたら「明らかに安定した」

やっぱ最初は「届かない」し「ブレる」のよ。

しかしながら、2週間くらいめげずに撃ち続けたら「安定してリングに当たるようになった」。

特に顕著なのがコーナースリー。

あれ目標物がリングしかない。

だから最初は凄え難しいんだけど、慣れると逆に集中しやすい。

そんな感じで同じ距離から撃ち続けると「慣れる」。

 

◾︎シュートは「集中」しよう

「同じ距離」「同じ場所」で集中してシューティングする。

身体が覚えるまでやりまくる。

自分の得意のゾーンを作る事だけに集中する方が、結果的に上手くなる。

 

◾︎まとめ

シューティングは「同じ距離」「同じ場所」で行いましょう。

そうするとステップバックしようがなんだろうが「入る」。

「身体が覚える」から。

精進していきましょう。